世界最速のじいさん、もとい世界最速のインディアン
ずいぶんと更新がごぶさたしてしまいました。
資格試験の勉強やら仕事の多忙でバイクどころかパソコンにもほとんど触れない日々が続いていました。
少し余裕が出てきたので少しずつ更新をしていこうと思います。
またお付き合いのほどを。(バイクネタじゃないものがしばらく続くかも)
さて、今年の初めにすごい映画を見ました。その名は“世界最速のインディアン”。
劇場で予告編を見ていたのでバイク映画ということはわかっていましたが、知らずに聞いたら陸上競技に出たインディアンのお話かなんかと思ってしまうでしょうね。
上映中もほとんどニュースになることもなく、どちらかというとマイナー映画の中に埋もれてしまったようです。
ところがどっこい、こいつは今までに僕が見た映画の中でもトップクラスに入るすごい映画でした。
まずはアメリカ版予告編をごらんあれ。
何の先入観も事前情報も持たずに時間があったからという理由で見に行った僕は、映画が進むにつれヒートアップし、最後には感動に鳥肌が立つくらいココロが躍り上がったのでした。
この映画はこれからの僕の生き方のバイブルになると感じた僕は
DVDが出るのを今か今かと待ちわびて、半年以上待ってついに手に入れたのが今日!というわけです。
それでさっそくもう一度見直して、もう一回鳥肌体験をしたのでした!
何がそんなにすごいのかということを知りたい方は↓の続きをドーゾ。(笑)
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資格試験の勉強やら仕事の多忙でバイクどころかパソコンにもほとんど触れない日々が続いていました。
少し余裕が出てきたので少しずつ更新をしていこうと思います。
またお付き合いのほどを。(バイクネタじゃないものがしばらく続くかも)
さて、今年の初めにすごい映画を見ました。その名は“世界最速のインディアン”。
劇場で予告編を見ていたのでバイク映画ということはわかっていましたが、知らずに聞いたら陸上競技に出たインディアンのお話かなんかと思ってしまうでしょうね。
上映中もほとんどニュースになることもなく、どちらかというとマイナー映画の中に埋もれてしまったようです。
ところがどっこい、こいつは今までに僕が見た映画の中でもトップクラスに入るすごい映画でした。
まずはアメリカ版予告編をごらんあれ。
何の先入観も事前情報も持たずに時間があったからという理由で見に行った僕は、映画が進むにつれヒートアップし、最後には感動に鳥肌が立つくらいココロが躍り上がったのでした。
この映画はこれからの僕の生き方のバイブルになると感じた僕は
DVDが出るのを今か今かと待ちわびて、半年以上待ってついに手に入れたのが今日!というわけです。
それでさっそくもう一度見直して、もう一回鳥肌体験をしたのでした!
何がそんなにすごいのかということを知りたい方は↓の続きをドーゾ。(笑)
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サイドカーに犬
映画を見ることも結構好きな僕ですが、今日はタイトルに引かれてこの映画を見てきました。
サイドカーに、犬 (↓予告編)
サイドカーの舟側にラブラドールがちょこんと座っている姿を期待して見に行ったのですが、期待通りの映像が出てきたかどうかは別にして、不思議にさわやかな映画でした。
(いつか僕もサイドカーに犬を乗せて旅をしたい!なんて…)
僕の生まれ育った80年代。懐かしい空気がそこにはあって、竹内結子さんがカッコいいヨーコさんをうまく演じているのにも好感。
ちょっと無理をしながら強がっているような、でも繊細さを持ち合わせていながらもカッコいい。 狙って演じているとしたらすごいなと思います。
バイク映画とはいえませんが、こういうさわやかな映画もいいですよ
〜。
サイドカーに、犬 (↓予告編)
サイドカーの舟側にラブラドールがちょこんと座っている姿を期待して見に行ったのですが、期待通りの映像が出てきたかどうかは別にして、不思議にさわやかな映画でした。
(いつか僕もサイドカーに犬を乗せて旅をしたい!なんて…)
僕の生まれ育った80年代。懐かしい空気がそこにはあって、竹内結子さんがカッコいいヨーコさんをうまく演じているのにも好感。
ちょっと無理をしながら強がっているような、でも繊細さを持ち合わせていながらもカッコいい。 狙って演じているとしたらすごいなと思います。
バイク映画とはいえませんが、こういうさわやかな映画もいいですよ
〜。

